先日、久々に北アルプスに行ってきました。

行程は以下の通り。 上高地~岳沢小屋(泊)~奥穂高岳~涸沢小屋(泊)~上高地 2019年8月16日(金)~8月18日(日)

この日は、涸沢カールのモルゲンロートを期待して早起きして写真撮ってから出発。下山のみなので特に急がずのんびり出発。快晴で気持ち良い!これが昨日だったらよかったのに!!!と思いながら後悔しても仕方ないのでしないようにしていた。・・・つもり。山々の眺めを堪能しながら下山しました。

あー、楽しかった!!!

以下は写真と簡単なコメント。3日目の分。

一日目の記事はこちら。

二日目の記事はこちら。

三日目の記事はこちら。

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これは奥穂高岳方面のモルゲンロート。

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これは前穂高岳のモルゲンロート。

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これは奥穂高岳方面のモルゲンロート。

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これは涸沢カールのモルゲンロート。

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これは前穂高岳に日が差したところ。

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これはヘリコプター。

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これはヘリコプター。

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これは・・・涸沢から北穂を向いて右手のところ。夏っぽい。

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これは・・・なんだっけ。涸沢から横尾に向かう途中に見える山。

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これは木の枝。陽が当たって水蒸気がもくもくしていた。

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これはトンボ。

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これは明神ヶ岳。これの向こう側に前穂高岳。

先日、久々に北アルプスに行ってきました。

行程は以下の通り。
上高地~岳沢小屋(泊)~奥穂高岳~涸沢小屋(泊)~上高地
2019年8月16日(金)~8月18日(日)

ようやく穂高岳に登頂できました。穂高岳山荘の若女将さんとはキナバルのツアーで一緒になった縁があって、仲良く(?)させて頂いています。イベントの後の飲み会に混ぜてもらったり、飲んでて終電なくなったときに泊めて頂いたりもしました。ずうずうしくてすみません。そんな縁もあって登ってみたい気持ちも強く、以前に一度計画したことがありました。そのときはトラブルが発生したために登頂を断念。穂高岳山荘にお世話になりましたが登頂は叶いませんでした。そして今回、ようやく登頂することができました。北アルプスの最高峰。ガスが多くて最高の眺めとはいきませんでしたが、北アルプスっぽさを満喫できました。金曜を休みにしてすこしずらしたのがよかったのか、それほど混んでもいなかったので、久々の北アルプスを満喫できました♪今度は雲のない最高の眺めを見に行きたいです。

以下は写真と簡単なコメント。2日目の分。

一日目の記事はこちら。

二日目の記事はこちら。

三日目の記事はこちら。

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岳沢小屋から登ってきたところ。

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もっと上ったところ。ここは歩いている尾根の東側方面。

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奥穂高岳山頂。ガスってる。。時々ちょっと薄くなるけど、近くが少し見える程度。。

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これが噂のジャンダルム!!! 見えてないけど。。

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これがちらっと見えるジャンダルム!!!かっこよかった!のと、思ってたより近かった!!!

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常念岳!!まだ登れてない!!

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涸沢カールを覗く。赤いのは涸沢ヒュッテの屋根。

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前穂高岳。かっちょいい。やっと名前が分かった。これの右端が前穂高岳。

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常念岳。

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今話題の北アルプスのヘリコプター。

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ワイン。

先日、久々に北アルプスに行ってきました。

行程は以下の通り。
上高地~岳沢小屋(泊)~奥穂高岳~涸沢小屋(泊)~上高地
2019年8月16日(金)~8月18日(日)

最近はめっきり登山の頻度が少なくなってしまい体力的に心配でした。でも、それよりもっと心配していたのが休めるかどうか。結局前日の23時頃にやっと休めると同行者に連絡できるような状況でした。 金曜日の仕事を休んで土日の混雑を避ける作戦だったのです。 そんなことはさておき、無事に休みが取れたので金曜朝にいざ出発。みんな大好きな新島々のセブンイレブンに到着。仕事の状況確認してみるといろいろ対応しないといけない問題が。。ということで電話で仕事。1時間弱のロス。。 というわけで、仕事に振り回されながらもなんとか上高地に到着。時間は14時前。お昼くらいには到着していたかったのに。。計画を立てるときには遅くても15時には行動を終えるようにしているので、今日は出発時点で良くない状況です。 でも、今日は岳沢小屋までの長くない道のり。寝不足なのと久々で体力が不安ですが、なんとかなるでしょう。ということで出発!

以下は写真と簡単なコメント。1日目の分。

一日目の記事はこちら。

二日目の記事はこちら。

三日目の記事はこちら。

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河童橋。雨で濁流に。午前中までは雨が降っていて、そのあとも降ったり止んだり。

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岳沢名物の風穴。確かに冷たい風が吹き出ていて気持ち良い。ただ、出発が遅かったのでゆっくりせず先を急ぐ。

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岳沢小屋到着。

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一瞬、青空が!!! 晴れないかと期待するも時々青空が見える程度。。

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小屋の正面を少し上から。赤い屋根は食堂や売店など。写真右の高くなったところが宿泊部屋。晴れていたらデッキからの眺めは素晴らしいんだろうなぁ。。デッキの下の方は上高地方面。

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夕焼け。

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アジフライがさくさくでとってもおいしかったし、トマトも地味にうまい。ってか、全部おいしかった!!!

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前回のその1 前回のその2の続きです。

令和になることは特に意識していなかったのですが、令和になってすぐに友人二人と至仏山に登山に行ってきました。 久しぶりの雪山でしたが、特に困ることもなく楽しめました。 友人と別れた後は一人で歩いたのですが、周りには人がほとんどおらず、1パーティとしかすれ違わないコースも歩けて満足できました。

行程は以下の通り。

鳩待峠~至仏山~山の鼻(泊)~鳩待峠~アヤメ平~鳩待峠

以下は写真と簡単なコメント。2日目の鳩待峠から。 個人的にはここの区間が今回一番楽しかった!晴れてたのもあるかも?

鹿の足跡。

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晴れてきてとっても元気に!!

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横田代という湿原エリア。気が少なく、風がやや強め。ここに先行パーティがいたけれど、昼ご飯を食べて戻ったようで、その後は会いませんでした。正面は燧ケ岳。

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横田代の上部。雪が解けて地面が見えてます。

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目的地(折り返し地点)としていたアヤメ平。誰もいなくて、風があって、ちょっと寒い。木道が一部出てました。

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横田代の上部。正面に至仏山。雲の隙間から射す光が良い。風があったので雲も早く動いていて影も早い。

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再び横田代からの燧ケ岳。

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鳩待峠に戻ってきた。至仏山がすっかり晴れている。

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前回のその1の続きです。

令和になることは特に意識していなかったのですが、令和になってすぐに友人二人と至仏山に登山に行ってきました。 久しぶりの雪山でしたが、特に困ることもなく楽しめました。 友人と別れた後は一人で歩いたのですが、周りには人がほとんどおらず、1パーティとしかすれ違わないコースも歩けて満足できました。

行程は以下の通り。

鳩待峠~至仏山~山の鼻(泊)~鳩待峠~アヤメ平~鳩待峠

以下は写真と簡単なコメント。2日目の鳩待峠まで。

朝食。

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尾瀬ヶ原は一面真っ白。友人たちはこの後ここを歩いていきました。

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小屋のそばの解けたところ。水芭蕉が少し咲いていました。こんなに雪の多いときから咲くんですね。

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鳩待峠に向かってすぐの橋。まだ雪がたっぷり。

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晴れてきた!今日は晴予報!

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陽が差してきれいに見えたところ。

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令和になることは特に意識していなかったのですが、令和になってすぐに友人二人と至仏山に登山に行ってきました。 久しぶりの雪山でしたが、特に困ることもなく楽しめました。 友人と別れた後は一人で歩いたのですが、周りには人がほとんどおらず、1パーティとしかすれ違わないコースも歩けて満足できました。

行程は以下の通り。

鳩待峠~至仏山~山の鼻(泊)~鳩待峠~アヤメ平~鳩待峠

以下は写真と簡単なコメント。1日目の分。

3人のザック。

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久々の冬靴。

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登山口の鳩待峠。

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下に曲がった枝。

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天気は曇り。

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奥に至仏山。

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燧ケ岳を背に登る。

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右のなだらかな部分が至仏山の山頂。左のピークは小至仏山。

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稜線に出たところ。少し手前から雨が降ってきたので防水装備に切り替え。稜線はガスの中でそこそこ濡れる。

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植生を守ろう。

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山頂到着。周りの山は白いフィルター越しに見えるが、肉眼ではきれいに映っていた。

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山頂直下からの景色。まあまあきれいだったんですが写真だとなかなか。。。

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尾瀬ヶ原方面に降りる大斜面。楽しく駆け下りた。

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至仏山荘に到着。

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談話室。きれいでこたつもある。

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夕食。

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2013年登山

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今年の登山を振り返ってみる。
やはり暖かい季節が多いね。括弧がついているのは頂上を目指していないもの。
12月行ってないね。。

1月 石割山、榛名山
2月 (雲竜渓谷)
3月 入笠山、会津駒ケ岳、茅ヶ岳
4月 櫛形山、泉ヶ岳、伯耆大山、由布岳
5月 久住山、高畑山、倉岳山
6月 日光男体山、谷川岳、四阿山、平標山
7月 空木岳、大峰山、巻機山
8月 那須岳、船窪岳、烏帽子岳、(小川谷)、至仏山
9月 甲武信岳
10月 谷川岳
11月 蛭ヶ岳
先日の滝雲?が好評なので、youtubeへのリンクを載せておこうかと。
もっとちゃんと撮れば良かったな。

こんな感じのやつの動画バージョン。

谷川岳で友達が結婚式を挙げました。
天気は曇りでしたが、雲が良い演出をしてくれて、素敵な式となりました♪
二日目は雨だったので写真なし。

頂上での集合写真準備風景。



寒かったです。

少し登ると雲の上に出て紅葉が広がってきました。

雲海も素敵。

遠くの山も。

谷川岳主脈。

この道を登っていきます。
ザックカバー付けている人が多いですが、雨は降っていません。

主脈方面。

東の方。

主脈。

主脈。

紅葉がきれいでした。

主脈。

頂上付近は雪が。

きれい。

主脈。雲が乗り越えて消えていきます。

右の小屋は肩の小屋。

雲海。

集合写真撮り終えて肩の小屋から主脈。

素敵な雲が!
小屋の窓に反射して映りこんでしまった。

でも、きれい!

これは外かな!

雲がちょっと増えた!

減った!

すごいすごい!

わー!

風上方面。雲が線のようになって延びてる。。

すーっと。

日が沈む。

主脈きれい。

みんなではしゃいだんだよね。

こんな感じ。

ダイヤモンド谷川主脈。

紅葉もきれいだし。

夕日。

同じような写真を何度も。

なんども。

何度も。。

足元。実際は夕日できらきらしてた。

わぁ。

振り返って小屋方面。

もう一度夕日。

また。

また。


ちょっと南寄り。

南。

晩御飯。

デザート。特別にバラ付アイスも♪

動画1
動画2
動画3

ここからはiPhoneで撮ったもの。

おき。
おき方面。

撮影風景。ギャラリーたくさん。。

くももくもく。


山頂は人たくさん。とま。

18日に降った雪が残ってました。・・・たくさん。

小屋、主脈。

主脈。

きれいな雲。

ふわ~っと。

ほんときれいだった。

みんなで感動。

雲に誘われて

見ているとどんどん変化する雲。

厚くなったり薄くなったり。

きれいな雲。

風上側から線ができている。

パノラマ!

もうほとんど無い。

あれぇ?

そして、夕日。

きらきら。

ダイヤモンド。

主脈。

きれいでおんなじのを何度も。

なんども。。

ちょっと北寄り。

もちょっと。

さらに。。

そして戻って。

南寄り。

そしてブレて、

さらにブレる。。

ほぼ落ちたか。

そしてブレる。

雲海は相変わらずきれい。

これで景色はおしまい。

晩御飯。再び。

デザート再び。。

動画4
動画5
動画6
動画7
動画8


菜園風野菜ピザ。

同じ。

ラ・ビエール。おいしかった。

元はこれ。(正確には違う皿だけど同じもの)

海の幸ピザ。

なすとベーコン。

クワトロフォルマッジ

アンチョビとオリーブ。

とろけるプリン。

とにかくおめでとうございました!

夏休みに裏銀座の近くに行ってきました。
素敵な小屋との評判をよく耳にする船窪小屋近辺で探してルートを決めました。
でも、小屋には泊まっていません(笑)

七倉の駐車場からスタートして、ブナ立尾根を下って高瀬ダムからタクシーで七倉まで戻りました。

写真にコメント付けていく予定ですが、後でやります。


七倉の駐車場。左に見える建物は七倉山荘。温泉あり。
右に見える建物はトイレと登山指導所。登山口はその奥。

指導所を越えて橋の上から左手。

正面。すぐトンネル。船窪方面は、トンネル入ってすぐ右へ。まっすぐ行くと高瀬ダム方面。

歩き始めてすぐだったかな。

こっち。

こっちこっち。

あんまり記憶に無い。時間も遅めで11時くらいだっけな。暑かった。

天気は良い。

荷物も重いし、暑いし。

人も居ないし、熊とか心配。

天気は良いんだよ。ほんと。

うん。

道は合ってる。

疲れた。

う~ん。

しばらくこんな。

あっちは北かな?

ふぅ。

おっ♪ お隣の山。なんだっけ?

ちんぐるま?

ちょとt雲出てきた?

おやっ。雲に隠れた!

ダム!!七倉ダムかな。

おお!森林限界が近い感じ!

でも、暑い!

うひょー♪

こっちは高瀬ダム!
正面あたりが槍ヶ岳!

天狗の庭。
ここで一休み。
もくもく。七倉ダム方面。

燕岳が左の奥の方。

ズーム。正面は槍ね。

もくもく。

やりっ!

これなんだろ?

無意味にズーム。

まだ登るよー。

お?もうそろそろな雰囲気♪

まだかなー?

ちんぐるま?

まだかなー?
お!西側見えた!

小屋、まだー?
右の奥が船窪岳?

おお~。

小屋着いた!!
疲れたー!

西側ね。

これも西側。

右のはトイレ。左に流し。真ん中が道。

逆向き。船窪小屋。

ほえー。

これどこだ?

テン場は小屋から15分くらい。

途中の分岐。テントで泊まって、翌日烏帽子岳まで行く予定。
七倉岳とか蓮華岳の方へ行くと扇沢とか行けちゃう。

テント場到着。

水場は危険。ガレてて落石の恐れもあるし、危ない。雨の日は行きたくない感じだけど、乾いてても嫌な感じ。

右の木の裏に簡易トイレが設置されていて、その横を通って船窪岳に行く。

本日のお宿。

宿からの景色。
左手の階段状のところは、登山道。小屋から来るとここへ降りる。

西の山。

槍。

槍。

槍。

これも槍。
槍多いね。

明け方。槍。

もちょっと北側。

さらに槍。

赤い!

さーて、しゅっぱーつ!

崩壊してますな。落ちたら死んじゃう。

でも、素敵。

ふふん♪

何を撮りたかったのかわからん。

船窪岳とうちゃーく!

こんながけっぷち。

こっち側はまだなんとか。

朝日が昇ってきてる!

もうちょっと撮る。

こんなとこ下る。ほぼ垂直。ちと怖い。

今日も良い天気♪

滑りそうな。

でもきれい♪

う~ん!

うひょひょ。

どこも急だった。

お花♪

ここが船窪岳第2ピーク。ここまでが遠かった。

さーて。次は不動岳?

雲増えてきた?

ま、いっか。

いくよー。

てーい。
なんか、雲が放射状に見えるぞ?

ほら。

なんか。

秋の雲っぽい。

ごぉ~っ!

いや、穏やかですよ。暑くてつらいくらい。

でも、この日も結構きつかった。

しょっちゅう休みながら歩いた。
ドライフルーツがうまかった。

おっ!着いた!不動岳!

烏帽子岳方面!
真ん中の高いやつかな。

こっちの山はわかんない!立山の南くらい?

ふふん♪

立山方面かな。

ここでリコーダー吹いたんだよね。

こっそり。

この人が去った後に。

ぴー♪

風が気持ちよかった。

素敵な眺めで。

いやぁ、良かった。

こんなに同じ写真撮るくらいだもんね。

そしたら、こっちから人が歩いてきて、リコーダー聞かれちゃったかもな。

写真撮ってもらって出発したら、コマクサが!

すたすた。

滑ったら危険。ザレててほんと危ないから気をつけて。

こんなとこ落ちたくない。

ひー。

吸い込まれそう~!

こんな急なのよ。止まれません。

お花がたくさん♪

ほら!この雲!

そしたら、南沢岳。

すばらしい景色を独り占め!

ずっと誰も来ず。

一休みしながら360度の展望を楽しむ。

きゃー♪

すてきー♪

烏帽子岳方面!
奥が野口五郎とか!

ほら!真ん中烏帽子!

ズーム!

もっと手前。

西側。

水晶?

ってこんな?

牛?

ほら。

この辺はなんだっけ。

歩いたことないしよくわからん。。

でも、きれいだったよ。

ほんと。

ちょっとガスってるけど。

いいでしょ。

ふふん。

岩山ばっかり。

ねー。

この辺もいつか歩いてみたいな。

見たことない景色が見られるはず。

もくもく。

もくもくもく。

もうね。どれがなんだかわかんない。

しばらく解説無し。

左にくいっと曲がる手前からみた景色。

この辺で左にくいっと曲がる。

降りるよー。

だいぶ降りた。

ふむ。

しばらく歩く。

歩く。

こんなところを抜けると。

池!

池塘!

天気も良いし♪

雪も少し残ってる。

点在してる。

きれいだったなー。

ほら。

素敵な場所。

しばらくこんな場所が続く。

池。

池の中の通り道。

烏帽子岳に向かう。ここで荷物デポ。

目指すはあれ!

てくてく。

きれい~。

るんるん♪

はっ。
もう頂上。

ついた!!
こっちは小屋方面。

奥野山はなんだろ。野口五郎?

頂上の岩。

降りてきて、烏帽子小屋に行く途中のピーク。

烏帽子岳を振り返る。

ちらっと見えてるのは高瀬ダムかな。

きっと。

野口五郎方面。

烏帽子小屋到着。

小屋の前。憩いのスペース。

憩いのスペースからの景色。

 憩いのスペースから見た、憩いじゃないスペース。登山道方面。

トイレ。
紙が無くなったら自分の紙で拭くルール。

テン場方面への道から小屋を見る。

お隣さん。最後にタクシー相乗りしたりしたけど、それまで一度も顔を水に終わった隣人。

右のテントは学生さん。
高山病なのかわからないが、明け方に一人体調悪くなってた。
大丈夫だったろうか。

散歩。

憩いのスペースの前には青いきれいな花が。
なんだっけな。

やま。


憩ってる。

青い花。

なんだっけ。

コマクサじゃなくて。。

これこれ。

なんとかギキョウ?
チシマギキョウとか?

雲が出てきちゃってねー。

だんだん暗くなってきたね。

そろそろおしまいかなー。

白っぽく見える。

きれい。

だよね。

うん。これが一番良いかなぁ?

そして、ハチ。

ハチがいたの!

はちが。

ほらっ!

鐘。

烏帽子小屋。

天気も良いし。

展望も良いし。

いやー。ほんと満足。

このときはまだ元気だったんだけどねー。

ガスってみえなーい。

一応晴れてるのになー。

ほら。

ね。

翌朝。下山開始。高瀬ダム方面に行くよー。

このときは涼しかった。

タヌキ岩。

ウーロン茶のある風景。

ブナ立尾根だよー。

下るよー。

ほら。もう高瀬ダム。

ちらっ。

ちらちらっ。

裏銀座登山口。このコースじゃ、裏銀座行ったことにならないよね。

もうおわりかー。

しくしく。

お。でも、良い景色♪

ダム。

丸太の橋。これが一時期流れたとか。

きれいな色だったなー。

つり橋。

つり橋からの眺め。
露出失敗して真っ白。

トンネル。

トンネル抜けたらこんな!

きれいな水の色でした。

いやー。いいね。

トンネル出口。

道路もあって。奥にタクシーが待ってた。

看板もあってここでおしまい。